真面目さ

幼いころから言われ続けていること。
「真面目だね。」
思い返せば、幼稚園時代に先生から「のりと君はきく組の見本やなぁ」と言われたころからそういうイメージがあったように思います。
この言葉が学生時代はとてつもなく嫌でした。
真面目=面白みのないヤツ
そういうイメージが拭えなくて、何とか自分はみんなが思ってるほど真面目じゃないんだということをアピールしようとして気がします。
でも、起業してからこれが大きな強みに変わりました。
「信頼を得ること」、「誠実さ」こそ商売の原点。
そう感じることが多くあります。
有り難いことに「板羽さんところなら誠実にやってくれそうだから安心して頼めるわ。」という言葉を何度もいただいています。
今、「あなたの強みは何ですか?」と聞かれたら迷わずにこう答えます。
「誠実(真面目)なところです。」
きっと私にそっくりな息子も「真面目やなぁ~」と言われることでしょう。
でも、安心しいや。それは君のとてもよい面だから。

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ぜひご意見をお聞かせください!

現在、ベビログが今年リリースする新サービスの第1弾「ベビログメモリアルショップ」の準備が着々と進んでおります。
しかし、そのショップの一番根幹となるショップ名とキャッチフレーズを決めるにあたり、ひじょ~に悩んでおります。
候補に挙がっているショップ名とキャッチフレーズはプロのコピーライターに作成してもらいました。
そのコピーライターとは・・・
実は2月9日の記事で書いた20年ぶりに再会した小・中学時代の友人なんです。
「もしよかったら、今度の新サービスのショップ名を考えてくれへん?」とお願いしたところ、快く「俺でよければ喜んで」と引き受けてくれたのでした。
小・中学時代の多感な時期を一緒に遊んだ友達と20年ぶりに再会して、そして、またこうしたカタチで関わりあえることが嬉しくて仕方ありません。
ベビログは構想、立ち上げの時期から本当にたくさんのいろんな方に助けていただいています。
そしてユーザーの皆さまにも助けていただきながら、少しずつですが成長していっています。
決して私どもだけでは育てていけない「ベビログ」。
まわりの方、ユーザーの方に大変感謝いたしております。
前回の日記にも書かせていただきましたように、ベビログには幸せなメモリアルな瞬間をより感動の残るものとし、それが形として残り、いつでも思い起こしてもらい、幸せな瞬間を追体験してもらいたいというコンセプトがあります。
しかし、今のベビログではデータとしてだけしか想い出が残りません。
データだけではなく、メモリアルなものを形に残すことで、よりリアルに幸せな瞬間を追体験してもらいたいという思いが、今回の「ベビログメモリアルショップ」を開始するに至った経緯です。
「ベビログメモリアルショップ」では、どこにでもあるものを提供させていただくのではなく、ユーザーの皆さまのすてきな想い出を永遠に残すことができるものをご提供させていただき、『想い出を残すお手伝い』をさせていただければと考えています。
このような想いをこめた「ベビログメモリアルショップ」にはどのようなショップ名、また、キャッチフレーズがマッチすると思いますか?
とても私だけでは決めることができません・・・
そこで、候補の中から選択していただくカタチでアンケートページを作成しました。
ぜひとも、皆さんのご意見をお聞かせいただけないでしょうか。
みなさんに末永く愛される名前、キャッチフレーズをつけたいと思っています!
◆◆◇アンケートのお願い◇◆◆———-
キャッチフレーズ投票ページ
ショップ名投票ページ
————————————-

ベビログが1歳になりました

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昨年、知り合いを中心にベータ版を公開したのが1月下旬。
そして一般の方にも正式公開したのが3月1日でした。
そうなんです。
ベビログが無事、1歳を迎えました!
「あれ、、まだ1年しか運営してないの?」と何とも不思議な気持ちです。
ベビログを生み出すまでもとても大変な思いをしましたが、やはり運営していくこともとても大変です。
ユーザーの皆さまの大切な思い出をお預かりしているわけで、それに細心の注意をはらうことは当然ですし、よりよい思い出を残していただくために機能改善も必要です。
そして、新たなサービスも開始していかなければいけません。
その新たなサービスの第1弾が春先にオープン予定の「ベビログメモリアルショップ」です。
ベビログのコンセプトのひとつ。
「子どもに親の愛情を感じてもらうこと。」
それには幸せなメモリアルな瞬間をより感動の残るものとし、それが形として残り、いつでも思い起こしてもらい、幸せな瞬間を追体験してもらうことが大切なことではないかと考えています。
今のベビログではデータとしてだけしか思い出が残りません。
データだけではなく、メモリアルなものを形に残すことで、よりリアルに幸せな瞬間を追体験してもらいたいという思いが、今回のショッピングサービスを開始するに至った経緯です。
素敵な思い出をいつでも思い起こしてくれる素敵な商品をユーザーの皆さまにご提案できればいいなと考えています。
ベビログはようやく1歳になりました。
これからも「ベビログ」を皆さまの手によって共に育てていただければ嬉しく思います。
皆さまの変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
※ベビログでは現在、「ベビログメモリアルショップ」で取り扱う、思い出が残る素敵なメモリアル商品を探しています。
「こんな商品があるよ~」とか「うちの商品をぜひ!」という声がありましたら、ぜひぜひ下記フォームよりご連絡くださいませ。
http://babylog.co.jp/contact.html

猛烈に反省しております

猛烈に反省してます。
二度と同じことをしないようにしっかりとブログに記しておこうと思います。
私はいつも時間というものを大切にしようと心がけています。
ですので、約束した時間には決して遅れることがないように心がけています。
誰でも1日は24時間しかないわけで、どちらがアポイントをお願いしたかに関わらず、その貴重な時間の枠を私のために空けてくれているわけです。
その貴重な時間を自分の都合で潰してしまう、予定をくるわせてしまうことは許されないことだと日々思っているわけです。
それが、今日・・・
こともあろうことか、アポイント自体がすっぽりと頭の中から抜け落ちていました。
しかも、先方の方から連絡をいただいて初めて気付く始末。
頭の中から抜け落ちていたというより、機械に頼りきっていたんだなぁということがよく分かりました。
私は予定をいつも携帯端末で管理しています。
今日の予定が画面に常に表示されているのですが、初めの予定の文章が長くなっていたため、2番目の予定が隠れていたのです。
いつもしっかりと把握していると思い込んでいた予定ですが、実はポイントでしか見れていなかった訳です。
猛烈に反省させていただき、今後同じことがないようしっかりと心に刻ませていただきます。

ベビログ海外進出!?

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先日、とても嬉しいメールが届きました。
送り主は役所時代の同期のEさん。
私と同様役所を辞めて、現在は海外におられるそうです。
「久しぶりに名前を見つけて、嬉しくなり連絡してしまいました。」
という言葉だけでも嬉しいのに、さらにその後に
「ロンドンでも、アメリカでも私の周りのお母さん達は「べビログ」会員ですよ!!」
とのこと!
ベビログ会員に海外在住の方が結構おられることは把握していましたが、こうして直接聞くととてつもなく嬉しいです!
ベビログのコンセプトは”家”です。
空間的に離れていても、ベビログという同じ屋根の下で思い出を一緒につくっていき、そして家族で共有する。
そして、子どもの成長というものを軸に家族間のコミュニケーションをはかることができる。
そんな想いで運営してますので、まさに空間的に離れに離れている海外と日本の家族をつなげることができていることに感無量です。
これからもひとつでも多くの家族の思い出作り、そしてコミュニケーションをはかることのお役に立てるようがんばって運営していこうと思います。
「家族が幸せになれば社会も幸せになる」という想いを胸に。

自分を律することの大切さ

昨年末から意識していることに「習慣化」というキーワードがあります。
そして、毎月の目標のひとつとして、オフィスでのボランティアということがあります。
いつもお世話になっているオフィスで何かちょっとしたことでも、恩返しができればという思いからです。
1月の目標はほんの小さなことですが、トイレに並んでいる3足のスリッパをきれいに揃えるということでした。
月のはじめは意識してしていました。
でも、月半ばを過ぎた辺りから何かじょじょに気持ちの変化があらわれました。
無意識にしているというか、それをして当たり前、そして、今では逆にしなければ気持ち悪くなるほどになったのです。
「習慣化」ってこういうことだったんだ。ってそのとき気付きました。
そして自分を律することの大切さを学びました。
こうしたことを意識してやっていくことで、少しずつ人間的に成長できる。
しかも、それが習慣化されれば、自然にできるようになる。
そして、毎月、何か一つ意識してやっていくことで、自然にできることがどんどん増えていく。
ビジネスを長くやっていこうと思えば、結局人と人のつながりを大切にしていかなければ続かないと思ってます。
何やかんや言っても最後は「人」だと。
そして、長くお付き合いしてもらおうと思えば「誠実」でなければいけません。
「誠実」になろとう思えば、相手を自然に思いやる気持ちがなければいけません。
そして、自分を律するということを常に意識していかなければ、本当の誠実さを持った人間にはなれないんじゃないかという考えにたどり着きました。
目標をもつなど、何かを意識するということは本当に大切なことなんだと思います。
常に意識している人としていない人では1年たったらどれだけ差がつくんだろうと思うと意識しないことに恐怖感さえ覚えます。
そして、逆に意識することで自分もまだまだ成長できるんだという喜びもまた感じます。
~今月のボランティア~
最寄駅からオフィスまでの通勤経路途中のゴミを拾います!
今月はちょっとハードルをあげてみました。
あえて宣言することで自分にプレッシャーを与えています。
きっと出来ない日もあると思います。
そんな私を見つけた方はどうぞビシっと叱ってやってください。

誰にメッセージを伝えたいのか

物を売るときにしっかりとターゲットを定めないといけないと言われています。
これって、ブログにも当てはまることじゃないかなって思ってます。
私は誰にメッセージを伝えたくて書いているのでしょうか。
それは、まだベビログをご存知でない方にベビログの良さを伝えたいという想い、そして「家族の幸せが社会の幸せにつながるんだ」という想いを少しでも多くの方に伝えて共有したいということがあります。
実はこれ以外にあと2つあります。
ひとつ目は、これからメモリーズ・イン・タイムで共に働いてくれる仲間に向けてのメッセージです。
今の時代、転職は当たり前であり、労働力を求める求人側と仕事を求める求職側の要求が合わない「雇用のミスマッチ」が社会問題にもなっています。
しっかりとした目的をもって転職することは素晴らしいことだと思いますが、当初思っていた会社と現実は全然違ったということでの転職はとても悲しいものだと思います。
そんな雇用のミスマッチを減らす一つのツールが私はブログではないかと思うのです。
日ごろから社長が事業理念について、社員について、そしてプライベートについてブログを書いていると、これからその会社に入ろうと思う方はすべてのエントリーを読むと思います。
1年間、続けてブログを書いているとしましょう。
365個の記事を読めば、その社長の人となり・考え、そして事業理念、会社の雰囲気等について容易に想像できると思います。
文章なんて綺麗ごとを書けるじゃないかと思われる方もいるかもしれませんが、1回や2回ならともかく、1年間騙し続けることは私は不可能だと思います。
文章って正直で、どうしても人柄で出てきます。
そして、真剣に書いているのか適当に書いているのかも如実に現れるものだと思います。
「共に幸せに楽しく働きたい」
そうした考えから、私は未来の仲間に向けて、メッセージを送り続けています。
そして、もちろん一緒に働きたいと言ってくれた方には、開口一番こう質問すると思います。
「ブログやmixiで日記を書いてますか?」
履歴書や1回、2回の面接で一体その方の何が分かるのでしょうか。
これからの時代、大きな企業においても、こうしたPRの仕方が非常に有効になると思うのですがいかがでしょうか。
それとも、ひょっとしてこんなことは今の学生の就職活動では当たり前になっているのでしょうか?
そして、二つ目です。
これが一番の書いている目的でもあります。
それは、
「子どもに父親の生き様、想いを伝えたい」
ということです。
私のブログは公務員を辞めて起業準備をはじめたところから始まっています。
そして、記事の中には私の生い立ちについて書いてあるものもあります。
このブログには私の想い、考えを包み隠さず書いています。
何もないところから一から起業して、ベビログができて・・それにはたくさんの仲間そして家族に助けられてと・・言葉では伝えきれないものまでもがしっかりと文章として残っています。(まだ残っていませんね。これからがんばります。)
子どもが大きくなったときに知らないふりをしてそっと読んでほしい。
そして、「そっかぁ、親父はこんなことを考えていたのか」と、何かを感じてほしいと思っています。
いやぁ~ブログっていいものですね(^_^)

息子と二人動物園へ!

今日は妻がとある勉強会に出席のため、子どもと二人動物園に行ってきました!
とても寒く、小雪(ヒョウ?)が舞い散るなか、妙にテンションが高い同じ顔をした親子二人、動物園内を闊歩している様子は周りから見るとどんな感じだったのでしょう。^_^
私と息子はよく「ほんとそっくりやねぇ」と言われるるほど、顔が似ているようです。
しかも、似ているのは顔だけではなく、むしろ私は性格がホント似ているなぁと感じることが多々あります。
トラがいるオリの丸窓から二人、顔を寄せ合い見ていると、のそっと立ち上がりこちらに近づいてきました。
トラはガラス1枚挟んですぐ近くまで来ると、また戻って行きましたが、息子はトラが間近に来たことに大興奮。
「キャッキャッ」と叫びながら、私の後ろに隠れては、また、窓にへばりつき、そしてまた、トラが来ると「キャッキャッ」叫んで私の後ろに隠れる。
そんな繰り返しを数分繰り返していたところ、
「ちょっといいですか?」 と女性の声。
振り返ると、アナウンサーの女性とテレビカメラが。
どうやら楽しそうに騒いでいる息子にインタビューしに来られたようです。
すると、今までの行動が嘘のように、息子が黙ってしまいました。
思いっきり照れてしまい、「どの動物が一番好き?」という質問に対しても、「・・・・トラ・・」とボソっと一言答えるのがやっと。
幼少時代の私を見ているようで何とも苦笑いしてしまいました。
顔も性格もそっくりな息子。かわいくて仕方ありません。
(親バカばんざ~い)
息子が「できない~」という言葉を発したときに、私がいつもいうセリフがあります。
「できないと思うからできへんねん。『オレはできる!!』って言いながらやってみ」
そして、息子は「おれはできるっ!!」と言いながら顔を真っ赤にしてがんばります。
そんなことをいつも言ってるのに、自分はできてないなぁと思うことが動物園でありました。
カピバラって知ってます?
リスみたいなんだけど、とても大きくてちょっと変わった愛らしい動物です。

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そのカビバラがとても重いらしく、成長すると35kgにもなるそうです。
そして、そのカビバラを持ち上げてみましょうと、同じ重さの模型にロープをつけてひっぱり上げるというものがありました。
息子と二人、一生懸命ひっぱりましたが、少しも持ち上がりません。
あきらめて、となりの展示物を見ていると、後から来た家族のお父ちゃんが「う~ん」と言いながらひっぱり上げました。
それを見た同じ顔をした親子は「オレはできる!!」と二人で囁きながら再び挑戦したところ、スッと持ち上がったのです。
はじめに挑戦したときは少しためしてみて、かなり重かったので無理だろうなと思いながらやっていたんですね。
それが他の人ができるのを見て、自分たちもできるはずと思ったとたん、持ち上がる。
日々の生活、仕事の中でもこんなことが多数あるんだろうなと実感したひと時でした。
「自分の中のリミッターをはずす」
これからは息子に言いながら、自分にも言い聞かせようと思います。
結局、閉園の時間まで思いっきり、動物園を満喫して帰ったのですが、家について万歩計をみると9000歩を超えていました。
それなのに、息子はまだまだ元気で、これも妻が毎日息子を歩かせることを習慣づけているからなんだなぁと、これまた、「習慣化」の大切さを教えられたお父ちゃんでした。

夜の時間の仕事

起業してからずっと悩んでいることがありました。
ブログを読み直すと、そのことは、2006年6月13日のエントリーにも書いてました。
◆最適なライフサイクルは…./2006.6.13
そうなんです。夜帰宅してからの時間に仕事に集中できないことにずっと悩んでました。
つい2日ほど前の日誌にも「夜の仕事時間をいかに集中するかが課題」と書いてます。
ずっと、ずっと集中できない自分に悩んでました。。。
でも、昨日読んだ本でとても気持ちが楽になりました!
その本には「夜の勉強は中途半端にやれ」と太字で書かれていたんです。
理由をかいつまんでお話するとこんな感じです。

◆睡眠中も思考系の中枢である前頭葉も含め、脳全体が活動し続けている。

◆その活動とは記憶をより永続的な記憶に変換したり、得た情報を取捨選択し、思考を整理している。

◆そのため、翌日使う資料に目を通し、問題点を大まかに考えておくと、翌朝、思考が整理されているということが起こる。

◆よく「夜の勉強は中途半端にやれ」と言われるが、これは言い換えれば、「睡眠中の整理力を活かせ」ということになる。

◆仕事の課題などに対する答えなども寝る前にざっと考えるが、無理に結論まで出そうとしなくてもよい。睡眠中の整理力に期待し、起きてから考えをまとめるようにする。

◆最悪なのは「忙しいから寝る時間を削る」という発想。睡眠時間を削ることは、記憶が定着する時間、思考が整理される時間を削ることと同じことである。しかも、疲労も回復されにくいので、起きている間も脳がよく働かない悪循環になる。

そして、寝る前にしない方がいいこと。として次のことが書かれてました。

◆刺激的な映像や音楽に触れる

◆激しい運動をする

◆激しい議論をする

◆指先などの抹消神経を刺激する

◆短時間で集中して仕事をする

そっかぁ。。
集中して仕事をしようとしていたことは、長期的に考えると好ましくないことだったんだぁ。
とても気持ちが楽になりました。
でも、指先を刺激しない方がいいとなれば、パソコンを使えないなぁ。。
何をすればいいんだろ。。
書籍にはこんなことが書かれてました。

脳が疲れている夜は、感情系に癒しを与えつつ、情報を蓄えるのに適した時間です。

自分なりのリラックスタイムを楽しみながら、今日あったこと、明日するべきことを大まかにまとめておくと、寝ている間に思考が整理されます。

「良い結論が出るまで寝てはいけない」と考える人がよくいますが、これは逆で、寝ないから良い結論が出ないのかも知れません。

ここでまた、腑に落ちました。
昨年末から原田隆史さんのリーチングというやり方で目標を決め、毎日日誌を書き、目標を達成させようとしています。

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この原田さんは、日誌を書くまでは決して寝るな!とおっしゃっているんです。
それが何故なのか、きちんと理解できると、継続できる可能性がグンと伸びます。
いやいや、いい本を紹介してもらいました。
妻に感謝です。

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2008年「ベビログ」飛躍の年へ!!

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ベビログの今年実現させるサービスを1枚の紙に落としてみました。
頭の中でイメージしているよりも、より一層実現するイメージが強くなりました。
ナポレオン・ヒルの有名な成功哲学に「思考は現実化する」という言葉がありますが、思考するにもやはり、単に頭の中でイメージするよりも、言葉だけで表すよりも、画像・映像でより鮮明に映し出すことでとても大きな影響を脳に与えてくれるのではないでしょうか。
丸1日の時間を費やしましたが、それだけの価値があるもんじゃないかなと自己満足しています。笑
今年実現させるサービスのいくつかを紹介させていただきます!
◆ベビログモバイル
◆ベビログショップ(PC版+携帯版)
◆製本サービス
◆ユーザーからの機能改善要望に対応
ベビログ1歳の2008年。
大きく成長させます!!